窓辺の柔らかな光の中で、ノートに言葉を綴るゆきまるのキャラクター

YUKIMARU'S STORY

ゆきまる社会復帰の話

これまでの歩みと、今を綴る。

双極性障害、生活保護、就労支援。
働く場所や働き方を変えながら、介護の仕事にたどり着きました。

再び働くまでのこと。働き始めてからの日々のこと。
本やnote、Xで、少しずつ綴っています。

NEWS

新着のお知らせ

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初めての方へ

気になるところから、読んでみてください。

  1. 01

    ゆきまるを知る

    どんな道を歩いてきたのか。
    まずは、僕の自己紹介から。

    プロフィールを読む
  2. 02

    ひとつの体験を読む

    働きたかった職場に、行けなくなったこと。noteに綴った僕の話です。

    noteで体験談を読む(新しいタブ)
  3. 03

    一冊の本でたどる

    六畳の部屋から、再び働くまで。
    その途中も、一冊にまとめました。

    書籍を見てみる
BOOKS

ゆきまるの本

これまでの経験を、一冊ずつ。

『六畳間から、もう一度。 社会復帰の前に、暮らしをほどく』ゆきまる 著の表紙
書籍第一弾

六畳間から、
もう一度。

社会復帰の前に、暮らしをほどく

ゆきまる 著

六畳のワンルームで暮らしていた頃から、再び働くまでの道のりを、一冊にまとめました。

双極性障害、生活保護、就労支援。つまずきながら、支えを受けながら、働く場所や働き方を探してきた僕自身の記録です。

「介護職の正社員になった」という一行だけでは伝わらない、その途中にあった暮らしや迷いを綴っています。

僕がどんな道を歩いてきたのか。もう少し知ってみたいと思ってくださった方に、読んでいただけたらうれしいです。

Kindle版・紙の本

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ゆきまるのキャラクターPROFILE

はじめまして。
ゆきまるです。

書く人 / 介護職

僕には双極性障害があり、生活保護や就労支援を利用してきました。今は、グループホームで介護職の正社員として働いています。

ここまでの道のりは、まっすぐではありませんでした。

B型の事業所から一般企業へ。仕事が続かず、別の道を探したこともあります。その後、A型の事業所や在宅の仕事を経て、介護の仕事にたどり着きました。

「もう一度、働きたい」
「働き始めたけれど、続けられるか不安」

僕にも、そんな気持ちがありました。今も、疲れたり迷ったりしながら、自分に合うペースを探しています。

だから、うまくいったことだけでなく、つまずいたことや、まだ答えの出ていないことも書いていきたいと思っています。

僕の経験の中に、何か一つでも、これからを考えるヒントがあればうれしいです。

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WORDS & DAYS

言葉と、日々のこと。

新しい記事や書籍のお知らせは、
noteとXでお届けします。

必要なときに、またここで。

気になる方に、このサイトを紹介していただけたらうれしいです。